- 6239
- 2026/09/07
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 9.27倍
- 2015年以降
- 赤字-39.98倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2015年以降
- 0.56-4.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 13.81%
- ROA 予
- 10.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 14億2217万
- 2020年6月30日 +9.46%
- 15億5667万
個別
- 2019年6月30日
- 8億4166万
- 2020年6月30日 +29.06%
- 10億8622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.当社とB社との間には、秘密保持契約が締結されているため、社名の公表は控えさせていただきます。2020/09/29 15:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/09/29 15:01
有形固定資産
製造子会社の生産設備(機械装置及び運搬具)です。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの競争力は、設計、調達、製造等の各職種における優れた専門的知識や技能を持った従業員により支えられています。当社グループは、優秀な人材を確保するための採用活動に加え、退職者の再雇用を実施していますが、必ずしも十分に確保できる保証はありません。また、技術・技能伝承の強化等、人材の育成にも努めていますが、十分な効果が出るという保証はありません。人材の採用及び育成が想定通りに進まない場合、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2020/09/29 15:01
(14) 固定資産の減損
当社グループは、工場、機械設備等多くの有形固定資産を保有しています。当該資産から得られる将来キャッシュ・フローの見積りに基づく残存価額の回収可能性を定期的に評価していますが、当該資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少し、回収可能性が低下した場合、固定資産の減損を行う必要が生じ、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10年~18年
機械及び装置 2年~12年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
(4)長期前払費用
均等償却を採用しています。2020/09/29 15:01 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2020/09/29 15:01前連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)当連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)工具、器具及び備品 -千円 7千円 計 - 7 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2020/09/29 15:01前連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)当連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)機械装置及び運搬具 359千円 -千円 工具、器具及び備品 - 158 計 359 158 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2020/09/29 15:01前連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)当連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)機械装置及び運搬具 15千円 1,023千円 工具、器具及び備品 229 235 計 245 1,258 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/09/29 15:01
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2020/09/29 15:01
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/09/29 15:01
(単位:千円) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は4,788,726千円となり、前連結会計年度末に比べ1,495,880千円の増加となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,464,930千円、原材料及び貯蔵品が91,247千円増加したことによるものです。2020/09/29 15:01
また、固定資産は1,556,672千円となり、前連結会計年度末に比べ134,497千円の増加となりました。これは主に、建物及び構築物が51,187千円減少した一方で、無形固定資産その他が65,220千円、関係会社出資金が110,870千円増加したことによるものです。
これらの結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,630,377千円増加し、6,345,399千円となりました。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/09/29 15:01
(注) 賃借契約に関連して敷金が資産計上されている場合の資産除去債務については、当該敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当該連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっています。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 期首残高 1,821千円 1,823千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 1 2 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/09/29 15:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を、連結子会社は定額法を採用しています。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/09/29 15:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を、連結子会社は定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10年~20年
機械装置及び運搬具 2年~12年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
④ 長期前払費用
均等償却を採用しています。2020/09/29 15:01 - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2.取引条件及び取引条件の決定方針等2020/09/29 15:01
製造の外注料及び固定資産の売却については、過去の取引実績等を勘案し、当社と資本関係を有しない他の取引先と同様に取引条件を決定し、職務権限規程に基づく決裁者による承認により決定しています。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)