- 6239
- 2026/09/07
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 9.27倍
- 2015年以降
- 赤字-39.98倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2015年以降
- 0.56-4.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 13.81%
- ROA 予
- 10.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 25億8312万
- 2025年6月30日 -10.08%
- 23億2268万
個別
- 2024年6月30日
- 22億7728万
- 2025年6月30日 -10.94%
- 20億2807万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2025/09/24 11:53
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/09/24 11:53
有形固定資産
主として複合機(工具、器具及び備品)です。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの競争力は、設計、調達、製造等の各職種における優れた専門的知識や技能を持った従業員により支えられています。当社グループは、優秀な人材を確保するための採用活動に加え、退職者の再雇用を実施していますが、必ずしも十分に確保できる保証はありません。また、技術・技能伝承の強化等、人材の育成にも努めていますが、十分な効果が出るという保証はありません。人材の採用及び育成が想定通りに進まない場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2025/09/24 11:53
(14) 固定資産の減損
当社グループは、工場、機械設備等多くの有形固定資産を保有しています。当該資産から得られる将来キャッシュ・フローの見積りに基づく残存価額の回収可能性を定期的に評価していますが、当該資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少し、回収可能性が低下した場合、固定資産の減損を行う必要が生じ、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/24 11:53
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び矢澤フェロマイト株式会社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を、那賀設備(大連)有限公司、NAGAOKA VIETNAM CO., LTD.は定額法を採用しています。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2025/09/24 11:53前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)機械装置及び運搬具 101千円 -千円 工具、器具及び備品 242 - 計 343 - - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2025/09/24 11:53前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)機械装置及び運搬具 233千円 -千円 工具、器具及び備品 83 - 計 317 - - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2025/09/24 11:53前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)建物及び構築物 5,873千円 1,483千円 機械装置及び運搬具 0 620 工具、器具及び備品 95 - リース資産(有形) 438 0 計 6,406 2,103 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/09/24 11:53
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2025/09/24 11:53
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/09/24 11:53
(単位:千円) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は7,700,966千円となり、前連結会計年度末に比べ30,736千円の増加となりました。これは主に、契約資産が1,065,594千円増加した一方で、売掛金が809,161千円、原材料及び貯蔵品が77,209千円、その他が47,425千円減少したことによるものです。2025/09/24 11:53
また、固定資産は2,322,687千円となり、前連結会計年度末に比べ260,441千円の減少となりました。これは主に、長期前払費用が143,859千円、建物及び構築物が73,494千円減少したことによるものです。
これらの結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ229,705千円減少し、10,023,654千円となりました。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/09/24 11:53
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)