- 7180
- 2026/09/07
- 時価
- 7469億円
- PER 予
- 15.15倍
- 2016年以降
- 1.79-26.36倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2016年以降
- 0.21-0.8倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 5.72%
- ROA 予
- 0.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
九州 FG(7180)の減価償却費 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 1億2900万
- 2017年9月30日 +3.88%
- 1億3400万
- 2018年9月30日 +37.31%
- 1億8400万
- 2019年9月30日 -12.5%
- 1億6100万
- 2020年9月30日 +10.56%
- 1億7800万
- 2021年9月30日 -3.37%
- 1億7200万
- 2022年9月30日 +22.09%
- 2億1000万
- 2023年9月30日 -5.24%
- 1億9900万
- 2024年9月30日 +1.51%
- 2億200万
- 2025年9月30日 +3.47%
- 2億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- ④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△2,203百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△431百万円等が含まれております。2023/11/28 16:35
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する経常収益の調整額△30百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△42百万円等が含まれております。
②セグメント利益の調整額△1,371百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△23百万円等が含まれております。
③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,485百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額22百万円等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/28 16:35 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/11/28 16:35
当社及び銀行業を営む連結子会社の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 営業経費の主要な内訳(連結)
- ※3 営業経費には、次のものを含んでおります。2023/11/28 16:35
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 給与・賞与手当等 19,330 百万円 20,600 百万円 減価償却費 4,378 百万円 4,473 百万円 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/11/28 16:35
有形固定資産は、定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~38年