7180 九州 FG

7180
2026/09/07
時価
7469億円
PER 予
15.15倍
2016年以降
1.79-26.36倍
(2016-2026年)
PBR
0.87倍
2016年以降
0.21-0.8倍
(2016-2026年)
配当 予
2.36%
ROE 予
5.72%
ROA 予
0.33%
資料
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九州 FG(7180)の経常利益又は経常損失(△) - 小計の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年12月31日
253億8200万
2016年3月31日 +18.2%
300億200万
2016年6月30日 -58.63%
124億1300万
2016年9月30日 +28.31%
159億2700万
2016年12月31日 +59.6%
254億2000万
2017年3月31日 +12.21%
285億2400万
2017年6月30日 -50.18%
142億1100万
2017年9月30日 +47.98%
210億3000万
2017年12月31日 +55.62%
327億2700万
2018年3月31日 +2.92%
336億8200万
2018年6月30日 -64.71%
118億8700万
2018年9月30日 +57.15%
186億8000万
2018年12月31日 +47.03%
274億6600万
2019年3月31日 +29.57%
355億8800万
2019年6月30日 -63.96%
128億2500万
2019年9月30日 +54.6%
198億2700万
2019年12月31日 +43.47%
284億4500万
2020年3月31日 +22.25%
347億7500万
2020年6月30日 -66.52%
116億4400万
2020年9月30日 +32.21%
153億9400万
2020年12月31日 +53.79%
236億7400万
2021年3月31日 -4.25%
226億6800万
2021年6月30日 -52.7%
107億2200万
2021年9月30日 +60.05%
171億6100万
2021年12月31日 +28.3%
220億1700万
2022年3月31日 +26.49%
278億5000万
2022年6月30日 -39.83%
167億5700万
2022年9月30日 +58.74%
266億
2022年12月31日 +27.53%
339億2300万
2023年3月31日 +5.32%
357億2800万
2023年6月30日 -49.2%
181億4900万
2023年9月30日 +24.86%
226億6000万
2023年12月31日 +40.24%
317億7800万
2024年3月31日 +20.26%
382億1700万
2024年9月30日 -46.2%
205億5900万
2025年3月31日 +102.68%
416億6800万
2025年9月30日 -27.99%
300億400万
2026年3月31日 +77.17%
531億5800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/12 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
部顧客に対する経常収益の調整額△1,827百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,865百万円等が含まれております。
②セグメント利益の調整額△2,741百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,761百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。
③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,866百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△19百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/12 15:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2026/06/12 15:30
#4 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
その他---
小計1,5801,5888
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債15,58713,000△2,587
地方債---
社債23,37223,121△251
その他---
小計38,96036,121△2,839
合計40,54037,709△2,830
当連結会計年度(2026年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
その他---
小計5465471
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債15,61311,500△4,113
地方債---
社債18,55518,263△292
その他---
小計34,16929,763△4,405
合計34,71530,311△4,403
3 その他有価証券
2026/06/12 15:30
#5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
その他15百万円21百万円
繰延税金資産小計284百万円282百万円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△171百万円△164百万円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△112百万円△118百万円
評価性引当額小計△284百万円△282百万円
繰延税金資産合計-百万円-百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/12 15:30
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
その他3,848百万円4,244百万円
繰延税金資産小計56,589百万円51,263百万円
評価性引当額△4,314百万円△4,462百万円
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。
2026/06/12 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用は、資金調達費用の増加等により、前連結会計年度比11億83百万円増加し2,094億84百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比107億74百万円増加し537億66百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比73億6百万円増加し376億74百万円となりました。
セグメント情報ごとの業績を示すと次のとおりであります。
2026/06/12 15:30

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