- 7812
- 2026/09/07
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 6.72倍
- 2016年以降
- 4.1-46.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2016年以降
- 0.49-2.98倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 9.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2018年6月30日
- 172億9583万
- 2019年6月30日 +2.01%
- 176億4266万
個別
- 2018年6月30日
- 45億290万
- 2019年6月30日 +6.96%
- 48億1647万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/09/25 14:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,493,373 8,980,049 13,364,262 17,642,663 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 280,156 512,281 650,489 854,301 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要
- d.経営会議2019/09/25 14:55
経営会議は、役員、執行役員で構成し、代表取締役社長が議長を務め、必要の都度開催しております。経営会議は経営上の意思決定機関ではありませんが、経営に関する報告・協議を行う機関であります。また、当社では、役員、執行役員、国内拠点長を出席者とする隔月の国内拠点長会議を開催し、更に海外の拠点長が出席するグローバルミーティングを年1回開催し、各部単位での売上高及び営業利益予算実績対比、主力得意先販売状況、各部トピックス等について報告・協議を行い、経営陣が迅速に情報共有できる体制を構築しております。
③ 企業統治に関するその他の事項 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度の報告セグメントについても変更後の名称で記載しております。2019/09/25 14:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由
SUZHOU CRESTEC DIGITAL TECHNOLOGY CO.,LTD.
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等を考慮した場合、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2019/09/25 14:55 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/09/25 14:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エプソングループ 3,159,651 東南アジア/南アジア地域 - #6 事業等のリスク
- (2)主要顧客である日系メーカーのグローバルな製造拠点の移転リスク2019/09/25 14:55
当社グループの売上高は、国内のみならず海外においてもそのほとんどを日系メーカーが占めており、当社グループの海外現地法人の主要顧客となっています。今後、主要顧客たる日系メーカーがグローバルな生産活動の再編に伴い、製造拠点を移転した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3)ペーパーレス化の影響 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2019/09/25 14:55 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
報告セグメントとして、地域別セグメントを採用しているため、記載を省略しております。2019/09/25 14:55 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/25 14:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 繰越外国税額控除 72,972 44,501 売上高加算調整額 58,727 54,169 その他 50,476 35,135
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/25 14:55
(注)1.評価性引当額が152,794千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において貸倒引当金等否認額に関する評価性引当額が94,920千円減少したこと及び連結子会社において税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が47,357千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 繰越外国税額控除 72,972 44,501 売上高加算調整額 58,727 54,169 その他 111,440 89,229
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/09/25 14:55
当社グループは、2017年8月31日に公表いたしました2020年6月期を最終年度とする新中期経営計画「CR Vision 2020」において、「成長に向けた企業基盤の確立」を基本方針とし、連結売上高180.0億円、連結営業利益10.8億円、連結営業利益率6.0%を経営数値目標として設定しております。
しかしながら、2019年8月9日に公表いたしました「中期経営計画の数値目標修正に関するお知らせ」のとおり、米中貿易摩擦の影響による世界的な景気の減速傾向や消費停滞などによる生産活動の低下など外部環境の変化を踏まえ、中期経営計画の最終年度(2020年6月期)の数値目標を連結売上高180.1億円、連結営業利益10.0億円、連結営業利益率5.6%へ修正しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/09/25 14:55
当連結会計年度の経営成績は、売上高は17,642,663千円(前連結会計年度比2.0%増)、営業利益は955,174千円(前連結会計年度比19.3%増)、経常利益は851,014千円(前連結会計年度比12.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は460,255千円(前連結会計年度比17.5%増)となりました。
セグメントの経営成績は、以下のとおりであります。 - #13 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/09/25 14:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- SUZHOU CRESTEC DIGITAL TECHNOLOGY CO.,LTD.2019/09/25 14:55
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等を考慮した場合、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/09/25 14:55
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 売上高 460,071千円 458,720千円 仕入高 434,659 543,628