アイリッジ(3917)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年7月31日
- 124万
- 2015年7月31日 -100%
- 0
- 2016年7月31日
- 754万
- 2017年7月31日 -66.71%
- 251万
- 2018年7月31日 +638.61%
- 1853万
- 2019年3月31日 +58.95%
- 2946万
- 2020年3月31日 -42.71%
- 1688万
- 2021年3月31日 +124.47%
- 3789万
- 2022年3月31日 -37.77%
- 2358万
- 2023年3月31日 -55.76%
- 1043万
- 2024年3月31日 +251.75%
- 3669万
- 2025年3月31日 -36.44%
- 2332万
- 2026年3月31日 -57.88%
- 982万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2026/06/22 15:31
2.建物を賃借しており、帳簿価額は建物及び資産除去債務について記載しています。当該賃貸借契約は定期借家契約です。年間賃借料(国内子会社への転貸分を含む。)は65,248千円です。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産2026/06/22 15:31
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/22 15:31
当社グループは、継続して収支を把握できる最小の単位である管理会計上の区分で資産のグルーピングを行っています。また、のれんについては、のれんが関連する資産グループにのれんを加えた、より大きな単位でグルーピングを行っています。場所 用途 種類 金額(千円) 北海道札幌市 事業用資産 建物及び構築物 655 北海道札幌市 その他 のれん 116,424
これまで北海道札幌市における当社の開発拠点として、当社の連結子会社である株式会社プラグインと連携して開発体制の強化を行ってきましたが、当連結会計年度において、子会社化を行った当初の想定とは異なった形で収益機会が実現しつつあることから、同社に関連する建物及び構築物とのれんについて、その帳簿価額全額を減損損失として計上しています。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2026/06/22 15:31
本社の定期建物賃貸借契約及び連結子会社本社の建物賃貸借契約に伴う原状回復義務等です。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/06/22 15:31
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。