- 5021
- 2026/10/23
- 時価
- 7022億円
- PER 予
- 15.36倍
- 2016年以降
- 赤字-13.02倍
(2016-2026年) - PBR
- 1倍
- 2016年以降
- 0.36-1.81倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 46億1000万
- 2023年3月31日 +10.5%
- 50億9400万
個別
- 2022年3月31日
- 7億5500万
- 2023年3月31日 +59.6%
- 12億500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/06/22 15:30
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 税効果額 247 △29 その他有価証券評価差額金 △592 313 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 15:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △246 △363 その他 △59 △61
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 15:30
(注)1.評価性引当額が8,063百万円減少しております。この主な要因は、当社を通算親法人(旧:連結親法人)とする当社通算グループ(旧:当社連結納税グループ)において、欠損金の繰越控除の利用により、評価性引当額の対象となっていた税務上の繰越欠損金が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 資産除去費用 △8,614 △11,373 その他有価証券評価差額金 △2,969 △2,999 その他 △9,085 △9,891
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額