純資産
連結
- 2024年3月31日
- 7274億1500万
- 2024年9月30日 -0.39%
- 7246億1000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による中間連結財務諸表への影響はありません。2024/11/12 16:00
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当中間連結会計期間の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。この結果、前連結会計年度の期首における純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は643百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2024/11/12 16:00
当中間連結会計期間末の連結財政状態といたしましては、総資産は2兆2,194億円となり、前連結会計年度末比で68億円増加しております。これは主に、売上債権が減少したものの、棚卸資産が増加したこと等によるものです。純資産は7,246億円となり、自己資本比率は26.8%となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 2024/11/12 16:00
最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 2024年9月30日 15,600百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,566億円以上に維持すること (2) 2024年6月28日 19,890百万円 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,520億円以上に維持すること (3) 2024年4月3日 10,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,136億円以上に維持すること 最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 2024年12月30日 19,890百万円 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,520億円以上に維持すること - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 本株式譲渡に伴い、HCPは当社の持分法の適用範囲から除外され、投資有価証券売却益(特別利益)として10億円(概算)が発生する見込みです。2024/11/12 16:00
また、純資産の部において為替換算調整勘定の取り崩しが110億円(概算)発生する見込みです。