- 4980
- 2026/09/02
- 時価
- 5102億円
- PER 予
- 17.79倍
- 2016年以降
- 6.22-83.65倍
(2016-2026年) - PBR
- 4.39倍
- 2016年以降
- 0.71-5.11倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 24.68%
- ROA 予
- 15.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 17億2800万
- 2021年3月31日 +8.04%
- 18億6700万
個別
- 2020年3月31日
- 16億1000万
- 2021年3月31日 +13.04%
- 18億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額56,982百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産2021/06/18 15:39
の主な内容は、余剰運用資産(現金及び預金)、繰延税金資産、のれんであります。
(3)減価償却費の調整額1,798百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は下記のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△1,798百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
(2)セグメント資産の調整額56,982百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産
の主な内容は、余剰運用資産(現金及び預金)、繰延税金資産、のれんであります。
(3)減価償却費の調整額1,798百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額569百万円は、主に情報システム関連投資及び各事業所 等の改修工事等であります。
(注)2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/06/18 15:39 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/18 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 399百万円 637百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/18 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 10百万円 -百万円 繰延税金負債との相殺 △1,250 △1,307 繰延税金資産(純額) 1,728 1,867 繰延税金負債 繰延税金負債合計 △1,488 △1,530 繰延税金資産との相殺 1,250 1,307 繰延税金負債(純額) △238 △222 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、税金等調整前当期純利益は7,696百万円と前連結会計年度に比べ79.1%の増益となりました。2021/06/18 15:39
法人税等については、法人税、住民税及び事業税が2,519百万円、繰延税金資産の計上等により、法人税等調整
額が△152百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は税金等を差し引き、5,329百万円と前連結