構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 3億8000万
- 2023年3月31日 +12.11%
- 4億2600万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/23 15:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 -百万円 合計 5 - - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/23 15:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 51百万円 3百万円 建物及び構築物 - 10 有形固定資産その他 0 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/23 15:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 294百万円 46百万円 機械装置及び運搬具 10 27 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループ2023/06/23 15:10
(2)減損損失の認識に至った経緯用 途 種 類 場 所 車載光学樹脂材料貼合関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産、その他無形固定資産 栃木県下野市東京都中央区 熱伝導シート関連資産 機械装置及び運搬具、その他有形固定資産 栃木県鹿沼市
当初想定していた収益が見込めなくなったこと、また、売却可能性も低いことから、回収可能価額が見込 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は59,238百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,847百万円の減少となりました。その主な要因は、商品及び製品が316百万円、その他(流動資産)が664百万円それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が6,013百万円、仕掛品が681百万円それぞれ減少したことであります。2023/06/23 15:10
固定資産は67,141百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,441百万円の増加となりました。その主な要因は、のれんが2,283百万円、土地が1,110百万円それぞれ減少した一方で、建物及び構築物(純額)が3,137百万円、建設仮勘定が3,025百万円それぞれ増加したことであります。
(負債の部)