四半期報告書-第3期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(追加情報)
(厚生年金基金の解散について)
連結子会社である株式会社ヒューテックノオリンが加入する「東京貨物運送厚生年金基金」(総合型)は、平成26年7月11日開催の同基金の代議員会で特例解散の方針を決議しておりました。
同基金は、国に返還する最低責任準備金の申請時点での額が基金財産を下回り、代行割れを回避出来る見込みとなったことから、平成29年7月27日開催の同基金の代議員会において、通常解散による解散認可を申請する決議をいたしました。
なお、同基金は通常解散となり、積立不足金に対する事業主負担が回避されたことから業績に与える影響はない見込みであります。
(厚生年金基金の解散について)
連結子会社である株式会社ヒューテックノオリンが加入する「東京貨物運送厚生年金基金」(総合型)は、平成26年7月11日開催の同基金の代議員会で特例解散の方針を決議しておりました。
同基金は、国に返還する最低責任準備金の申請時点での額が基金財産を下回り、代行割れを回避出来る見込みとなったことから、平成29年7月27日開催の同基金の代議員会において、通常解散による解散認可を申請する決議をいたしました。
なお、同基金は通常解散となり、積立不足金に対する事業主負担が回避されたことから業績に与える影響はない見込みであります。