- 3918
- 2026/10/16
- 時価
- 115億円
- PER 予
- 8.98倍
- 2015年以降
- 6.48-52.44倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2015年以降
- 0.75-9.77倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 5.09%
- ROE 予
- 13.36%
- ROA 予
- 8.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2017/06/02 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/02 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、情報サービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2017/06/02 15:00
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失 コールセンター運営支援事業 のれん - 9,000千円
連結子会社であるPCIアイオス株式会社におけるコールセンター運営支援事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、回収可能価額を慎重に検討した結果、減損損失を認識しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は480百万円(前連結会計年度は198百万円)となり、282百万円増加しました。2017/06/02 15:00
有形固定資産は50百万円(前連結会計年度は55百万円)となり、4百万円の減少、無形固定資産は64百万円(前連結会計年度は64百万円)となり、0百万円の減少、投資その他の資産は364百万円(前連結会計年度は77百万円)となり、286百万円増加しました。有形固定資産の減少の主な要因は、建物附属設備の3百万円であります。無形固定資産の減少の主な要因は、のれんの減少3百万円、その他の増加2百万円によるものであります。投資その他の資産の増加の主な要因は、投資有価証券の増加185百万円、その他の増加102百万円等であります。
(負債) - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等(概算額) 40,000千円2017/06/02 15:00
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。