訂正有価証券報告書-第12期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
(2) 減損損失の認識に至った経緯
連結子会社であるPCIアイオス株式会社におけるコールセンター運営支援事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、回収可能価額を慎重に検討した結果、減損損失を認識しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを12.4%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 |
| コールセンター運営支援事業 | のれん | - | 9,000千円 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
連結子会社であるPCIアイオス株式会社におけるコールセンター運営支援事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、回収可能価額を慎重に検討した結果、減損損失を認識しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを12.4%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。