- #1 会計方針に関する事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/12/23 16:30- #2 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) | 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) |
| 建物附属設備 | -千円 | 6,095千円 |
| 有形固定資産その他 | 50 | 962 |
2021/12/23 16:30- #3 有形固定資産等明細表(連結)
期減少額のうち、主なものは以下のとおりであります。
有形固定資産の「建物附属設備」の主な減少額は、レイアウト変更による除却によるものであります。
無形固定資産の「その他」の主な減少額は、科目振替等によるものであります。
2021/12/23 16:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産は6,193百万円(前連結会計年度は3,816百万円)となり、2,376百万円増加しました。
有形固定資産は946百万円(前連結会計年度は260百万円)となり、686百万円の増加、無形固定資産は2,493百万円(前連結会計年度は1,355百万円)となり、1,138百万円の増加、投資その他の資産は2,753百万円(前連結会計年度は2,200百万円)となり、552百万円増加しました。有形固定資産の増加の主な要因は、建物の増加379百万円、建物附属設備の増加275百万円であります。無形固定資産の増加の主な要因は、のれんの増加1,319百万円であります。投資その他の資産の増加の主な要因は、退職給付に係る資産の増加226百万円、その他の増加250百万円であります。
(負債)
2021/12/23 16:30- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建物(純額)」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた119,042千円は、「建物(純額)」8,622千円、「その他(純額)」110,419千円として組み替えております。
2021/12/23 16:30- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/12/23 16:30