- 3918
- 2026/09/29
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2015年以降
- 6.48-52.44倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2015年以降
- 0.75-9.78倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.97%
- ROE 予
- 13.36%
- ROA 予
- 8.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年9月30日
- 20億3957万
- 2024年9月30日 -91.21%
- 1億7918万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2024/12/23 16:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は179百万円(前連結会計年度は2,039百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益1,345百万円、売上債権及び契約資産の減少794百万円があった一方で、関係会社株式売却益346百万円、仕入債務の減少796百万円、契約負債の減少231百万円、法人税等の支払額473百万円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2024/12/23 16:30
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」及び「長期未払金の増減額(△は減少)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△399千円、「長期未払金の増減額(△は減少)」に表示していた△2,249千円、「その他」に表示していた△45,975千円は、「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」△19,333千円、「その他」△29,290千円として組み替えております。