アクアライン(6173)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年2月28日
- 1635万
- 2019年2月28日 +261.42%
- 5912万
- 2020年2月29日 -32.45%
- 3993万
- 2021年2月28日 -99.37%
- 25万
- 2022年2月28日 +999.99%
- 3446万
- 2023年2月28日 -6.57%
- 3219万
- 2024年2月29日 -9.53%
- 2912万
- 2025年2月28日 -100%
- 0
個別
- 2014年2月28日
- 1450万
- 2015年2月28日 -12.52%
- 1269万
- 2016年2月29日 -3.88%
- 1220万
- 2017年2月28日 +28.27%
- 1564万
- 2022年2月28日 +119.52%
- 3435万
- 2023年2月28日 -6.28%
- 3219万
- 2024年2月29日 -9.53%
- 2912万
- 2025年2月28日 -100%
- 0
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2026/06/01 13:07
3.広島本社及び東京本社並びに霞が関事務所の建物は賃借しております。
4.営業用車両等は全国に点在しており、個別に記載することが困難であるため、「サービススタッフ」としてまとめて記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/01 13:07
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2026/06/01 13:07
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失 水まわりサービス支援事業 建物、車両運搬具、リース資産、ソフトウエア等 広島本社(広島市中区)、東京本社(東京都千代田区)、大阪事務所(大阪市北区)、横浜コールセンター(横浜市西区)他 89,630 千円 広告メディア事業 建物、ソフトウエア等 上野事務所(東京都台東区)名古屋事務所(名古屋市中区)他 12,650 千円
保有する水まわりサービス支援事業及び広告メディア事業に関する固定資産について、今後の事業環境等を踏まえ、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/01 13:07
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。