減価償却費
連結
- 2019年12月31日
- 1億6363万
- 2020年12月31日 +3.71%
- 1億6970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失の調整額△622,893千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/03/23 15:00
(2) その他の項目の減価償却費の調整額75,435千円は、全社費用の減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験機器販売事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△696,497千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) その他の項目の減価償却費の調整額85,173千円は、全社費用の減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため
記載しておりません。2021/03/23 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、1,181百万円となり、前連結会計年度末と比べて292百万円増加しました。当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの主な内訳は以下のとおりであります。2021/03/23 15:00
営業活動の結果得られた資金は、519百万円(前期より93百万円の減少)となりました。これは、税金等調整前当期純利益476百万円(前期より16百万円の増加)、減価償却費270百万円(前期より15百万円の増加)、災害による保険金収入70百万円(前期より62百万円の増加)等によるものであります。
投資活動によって使用した資金は、239百万円(前期より64百万円の減少)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出199百万円(前期より45百万円減少)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出240百万円(前期より240百万円の増加)等によるものであります。