建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 9億5916万
- 2021年12月31日 +31.38%
- 12億6010万
有報情報
- #1 事業の内容
- グ調査を行っております。2022/03/23 15:00
また、官公庁等の公共事業を行う際に、土地の取得や建物等を移転する必要がある場合には、国・地方公共団
体等は正当な補償を行わなければなりません。所有者や借家人等の関係者に生じる補償の算定を行う、補償コンサルタント業務を行っております。さらに、設計測量業務も受注しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/03/23 15:00
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物の当期増加額は、主にジオロボティクス研究所新築工事であります。2022/03/23 15:00
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/23 15:00
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和2年12月31日) 当連結会計年度(令和3年12月31日) ソフトウエア △7,220 △10,314 建物評価益 △5,332 △5,122 その他有価証券評価差額金 △91 △275
前連結会計年度(令和2年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、流動資産が3,572百万円となり、前連結会計年度末に比べ623百万円の増加となりました。主な内訳は、現金及び預金449百万円、受取手形及び売掛金320百万円の増加が主な要因であります。2022/03/23 15:00
固定資産は3,342百万円となり、前連結会計年度末に比べ202百万円の増加となりました。主な内訳は、建物及び構築物381百万円、のれん116百万円の増加、投資有価証券194百万円の減少が主な要因であります。
負債の部では流動負債が1,396百万円となり、前連結会計年度末に比べ303百万円の増加となりました。主な内訳は、買掛金135百万円、1年内返済予定の長期借入金120百万円、未払法人税等123百万円の増加が主な要因であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/03/23 15:00
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。