- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
1.当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,810,928 | 3,402,286 | 4,910,326 | 7,341,284 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 120,244 | 285,995 | 292,479 | 444,497 |
2.訴訟
2022/03/23 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2022/03/23 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/03/23 15:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/03/23 15:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2022/03/23 15:00 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、安定的かつ継続的な成長を目指し、労働集約型からの脱却と事業の大型化に取組むことで、売上高営業利益率5.7%以上、1人当り売上高15百万円以上の二点を目標に掲げ、その向上に努め企業価値の最大化を目指しております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2022/03/23 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、1月には株式会社アドバンスドナレッジ研究所をグループ会社に迎え、土木管理総合試験所グループとしてシナジー効果を発揮できるよう協業体制を強化しております。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、基幹業務がそれぞれ進捗したことにより過去最高の売上高となり、売上高は7,341百万円(前期比18.3%増)、利益につきましては、営業利益485百万円(前期比25.1%増)、経常利益590百万円(前期比43.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益213百万円(前期比27.2%減)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益の減益要因につきましては、特別損失146百万円の計上によるものであります。その主な内容は、非上場有価証券株式の投資有価証券評価損、子会社2社(株式会社アースプラン、株式会社クリエイト)ののれん減損処理及び当社保有のソフトウエア資産の業態変更による減損処理によるものであります。いずれも今期の業績を加味して一括償却したものであります。
2022/03/23 15:00- #8 追加情報、財務諸表(連結)
従来、工事完成基準を適用しておりましたが、原価管理体制の整備強化等に伴い信頼性のある見積が可能となったことから、当事業年度末より、成果の確実性が認められる案件については工事進行基準を適用しております。
この結果、当事業年度において売上高が112,958千円増加し、営業利益、経常利益、税引前当期純利益が27,372千円増加しております。
2022/03/23 15:00- #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
従来、工事完成基準を適用しておりましたが、原価管理体制の整備強化等に伴い信頼性のある見積が可能となったことから、当連結会計年度末より、成果の確実性が認められる案件については工事進行基準を適用しております。
この結果、当連結会計年度において売上高が112,958千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益が27,372千円増加しております。
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