ソフトウエア
個別
- 2020年12月31日
- 4266万
- 2021年12月31日 +32.93%
- 5672万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/03/23 15:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は、主に当社サービスに係るシステム開発費及び土質試験システム開発費によるものであります。2022/03/23 15:00
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2022/03/23 15:00
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 沖縄県名護市 その他 のれん 長野県長野市 事業用資産 ソフトウエア
連結子会社である株式会社アースプラン及び株式会社クリエイトの株式取得時に発生したのれんに関して、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから、減損損失を認識しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/23 15:00
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和2年12月31日) 当連結会計年度(令和3年12月31日) 固定資産圧縮積立金 △10,433 △10,433 ソフトウエア △7,220 △10,314 建物評価益 △5,332 △5,122
前連結会計年度(令和2年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、基幹業務がそれぞれ進捗したことにより過去最高の売上高となり、売上高は7,341百万円(前期比18.3%増)、利益につきましては、営業利益485百万円(前期比25.1%増)、経常利益590百万円(前期比43.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益213百万円(前期比27.2%減)となりました。2022/03/23 15:00
親会社株主に帰属する当期純利益の減益要因につきましては、特別損失146百万円の計上によるものであります。その主な内容は、非上場有価証券株式の投資有価証券評価損、子会社2社(株式会社アースプラン、株式会社クリエイト)ののれん減損処理及び当社保有のソフトウエア資産の業態変更による減損処理によるものであります。いずれも今期の業績を加味して一括償却したものであります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/03/23 15:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産