有価証券報告書-第41期(2025/01/01-2025/12/31)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産について、収益性の低下により、減損損失を認識するものであります。
(3)減損損失の金額
建物 591千円
リース資産 3,897千円
(4)グルーピングの方法
当社は、減損会計の適用にあたり、事業所単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
事業用資産については、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しております。
前連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道札幌市 | 事業用資産 | 建物 |
| 北海道札幌市 | 事業用資産 | リース資産 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産について、収益性の低下により、減損損失を認識するものであります。
(3)減損損失の金額
建物 591千円
リース資産 3,897千円
(4)グルーピングの方法
当社は、減損会計の適用にあたり、事業所単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
事業用資産については、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しております。