ラクト・ジャパン(3139)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2014年11月30日
- -40億6203万
- 2015年5月31日 -30.52%
- -53億186万
- 2015年11月30日
- 25億3502万
- 2016年5月31日 -41.63%
- 14億7965万
- 2016年11月30日 +140.62%
- 35億6035万
- 2017年5月31日
- -37億5192万
- 2017年11月30日 -34.56%
- -50億4848万
- 2018年5月31日
- -43億8843万
- 2018年11月30日
- 3億5634万
- 2019年5月31日 +603.42%
- 25億659万
- 2019年11月30日 +34.26%
- 33億6548万
- 2020年5月31日
- -5億6932万
- 2020年11月30日
- 45億3401万
- 2021年5月31日
- -2億8337万
- 2021年11月30日 -999.99%
- -40億3725万
- 2022年5月31日
- -21億5896万
- 2022年11月30日 -382.1%
- -104億844万
- 2023年5月31日
- -58億3983万
- 2023年11月30日
- 32億2269万
- 2024年5月31日
- -15億9000万
- 2024年11月30日
- 6億3600万
- 2025年5月31日
- -78億4600万
- 2025年11月30日
- -2億6800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② 有利子負債について2026/02/24 14:17
営業活動によるキャッシュ・フローについては、各連結会計年度の数値を記載しております。前連結会計年度末(2024年11月30日) 当連結会計年度末(2025年11月30日) 有利子負債依存度(%) 41.06 41.19 営業活動によるキャッシュ・フロー(百万円) 636 △268
当社グループの主要事業である、乳原料・チーズ部門、食肉食材部門、機能性食品原料部門及びアジア事業・その他における卸売部門においては、商社としての事業形態をとっており、仕入⇒在庫⇒販売⇒資金回収という事業フローのため、業容の拡大イコール運転資金の増加となり、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなる場合があります。引き続き、収益体質の改善による利益の確保や運転資金の効率化等を通じて自己資金の創出には努めてまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は前連結会計年度末に比べ9億84百万円増加し、95億4百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/02/24 14:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により減少した資金は、2億68百万円となりました。これは税金等調整前当期純利益を57億96百万円計上したこと、売上債権が3億94百万円減少した一方で、棚卸資産が38億39百万円増加、仕入債務が2億45百万円減少したこと及び法人税等の支払額16億97百万円によるものです。