退職給付に係る負債
連結
- 2017年11月30日
- 2億6405万
- 2018年11月30日 +5.6%
- 2億7883万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/27 14:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の前連結会計年度(2017年11月30日) 当連結会計年度(2018年11月30日) 減価償却超過額 762 680 退職給付に係る負債 80,853 85,379 新株予約権 10,926 33,972
原因となった主要な項目別の内訳 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付に係る負債の見込額に
基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。
なお、退職給付に係る負債は、簡便法(退職給付に係る連結会計年度末自己都合要支給額から、中小企業退職金共済制度により支給される金額を控除する方法)によっております。2019/02/27 14:10 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2019/02/27 14:10
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および前連結会計年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 297,072千円 264,053千円 退職給付費用 38,583 60,742 その他 8,518 9,749 退職給付に係る負債の期末残高 264,053 278,835