売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年1月31日
- 1449万
- 2015年1月31日 +295.89%
- 5736万
- 2015年4月30日 -74.74%
- 1448万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当第1四半期累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年4月30日)2015/08/24 9:49
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。(単位:千円) プラント解体事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,269,899 1,269,899 14,488 1,284,388 セグメント間の内部売上高または振替高 - - - - 計 1,269,899 1,269,899 14,488 1,284,388 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「プラント解体事業」では、主に製鉄所・発電所・石油精製設備等を含む全てのプラント解体工事に対して、工法の提案、設計、監督、施工管理、安全管理および行政対応等のエンジニアリングを展開しております。2015/08/24 9:49
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/08/24 9:49
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 化工機プラント環境エンジ株式会社 479,175 プラント解体事業 JFEメカニカル株式会社 458,639 プラント解体事業 - #4 事業等のリスク
- (単位:千円)2015/08/24 9:49
(13)完成工事高の季節変動についてみなし要約損益計算書(未監査)(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 第42期損益計算書(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) みなし要約損益計算書期間比 売上高 2,932,254 3,060,932 104.4% 売上原価 2,397,077 2,345,208 97.8%
当社の完成工事高は、顧客(施主)の設備投資計画に応じた季節性があり、完成工事高が第1四半期(2~4月)および第4四半期(11~1月)に計上される割合が高くなっております。従いまして、当社の完成工事高は四半期毎に大きく変動する傾向があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債その他の項目については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2015/08/24 9:49 - #6 業績等の概要
- また、建設技能労働者の慢性的な人手不足に対応する人材獲得や教育のノウハウを蓄積するため、人材サービスを開始しております。2015/08/24 9:49
このような状況のもと、当事業年度の業績につきましては、顧客企業からの工事受注等、積極的な営業活動を展開した結果、売上高は3,060,932千円となりました。また、利益面におきましても、個別案件ごとの採算性の確保、販売費及び一般管理費の徹底した抑制等の取組みを継続して行い、営業利益は384,845千円、経常利益は388,926千円、当期純利益は219,839千円となりました。
なお、前事業年度につきましては、予算管理の精度向上を目的とした決算期の変更を行い、9ヶ月の変則決算となっているため、前事業年度との比較は行っておりません。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 3 最近2事業年度及び第43期第1四半期累計期間における販売実績の主な相手先別の内訳は次のとおりであります。2015/08/24 9:49
4 その他の金額は人材サービス等の売上高であり、「損益計算書」上は兼業事業売上高で表示しております。