- 1433
- 2026/09/28
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 19.9倍
- 2016年以降
- 赤字-199.59倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2016年以降
- 1.32-10.65倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年4月30日)2016/06/14 11:00
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。(単位:千円) プラント解体事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,269,899 1,269,899 14,488 1,284,388 セグメント間の内部売上高または振替高 - - - - 計 1,269,899 1,269,899 14,488 1,284,388 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、プラント解体分野においては、高度経済成長期より積み上がった資本ストックの老朽化に伴う改修・解体工事の増加、企業の再編・海外移転等に伴うリストラクチャリングの増加、また、産業競争力強化、エネルギー供給構造高度化等の政府の各種政策も後押しとなり、企業の設備投資に伴う解体工事案件の増加がみられるようになりました。2016/06/14 11:00
このような状況のもと、当第1四半期累計期間の業績につきましては、工事の大型化、長期化に伴い、工事完成基準を採用している工事の当第1四半期会計期間においての完成工事高が減少した結果、当第1四半期累計期間での売上高は895,873千円(前年同期比30.2%減)となりました。また、利益面におきましても、当第1四半期会計期間に計上される完成工事高が減少した結果、営業利益は90,000千円(同63.8%減)、経常利益は91,604千円(同63.4%減)、四半期純利益は59,630千円(同61.9%減)となりました。
(2)財政状態の分析