売上高
個別
- 2016年1月31日
- 6579万
- 2017年1月31日 +6.71%
- 7021万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/04/27 9:19
(注) 当社は、平成29年2月1日付で株式1株につき3株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 895,873 1,906,191 2,648,370 4,182,382 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 91,604 233,301 184,972 404,357 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「プラント解体事業」では、主に製鉄所・発電所・石油精製設備等を含む全てのプラント解体工事に対して、工法の提案、設計、監督、施工管理、安全管理および行政対応等のエンジニアリングを展開しております。2017/04/27 9:19
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/04/27 9:19
(注) JFEメカニカル株式会社は平成28年4月1日をもってJFE電制株式会社と統合したことにより、社名がJFEプラントエンジ株式会社に変更となっております。顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 日鉄住金テックスエンジ株式会社 1,041,288 プラント解体事業 JFEプラントエンジ株式会社 983,422 プラント解体事業およびその他 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2017/04/27 9:19 - #5 業績等の概要
- また、プラント解体分野においては、企業の再編や生産拠点・生産体制の見直し等のリストラクチャリングの増加、産業競争力強化やエネルギー供給構造高度化等の政府の各種施策が後押しとなって設備の更新等が促進され、解体工事案件の増加が見られております。2017/04/27 9:19
このような状況のもと、当事業年度の業績につきましては、一部の工事の完成が次年度に繰越されたものの堅調なプラント解体工事需要に支えられ、また新規顧客の開拓等の積極的営業の成果により、売上高は4,182,382千円(前年同期比8.7%増)となりました。一方、利益面におきましては、個別案件ごとの採算性の確保、販売費及び一般管理費の抑制等の取組みを継続して行ったものの、営業利益は397,594千円(同11.1%減)、経常利益は404,357千円(同12.9%減)、当期純利益は271,117千円(同7.3%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2017/04/27 9:19
(注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当事業年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 金額(千円) 前年同期比(%)
2 その他の金額は人材サービス等の売上高であり、「損益計算書」上は兼業事業売上高で表示しております。
3 最近2事業年度における販売実績の主な相手先別の内訳は次のとおりであります。