営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年1月31日
- 4億4734万
- 2017年1月31日 -11.12%
- 3億9759万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2 新株予約権の行使の条件2017/04/27 9:19
①新株予約権の割当を受けたものは、下記の定めに応じて、それぞれに定める決算期における有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益の額が、それぞれに定める業績判定水準のいずれかを超過した場合に、当該業績判定水準を最初に充たした決算期の有価証券報告書の提出日の翌日以降に行使することができる。
(ⅰ)平成31年1月期の営業利益が800,000千円を超過した場合 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2017/04/27 9:19
(注)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。利益 前事業年度 当事業年度 販売費及び一般管理費 419,804 481,776 財務諸表の営業利益 447,347 397,594 - #3 業績等の概要
- また、プラント解体分野においては、企業の再編や生産拠点・生産体制の見直し等のリストラクチャリングの増加、産業競争力強化やエネルギー供給構造高度化等の政府の各種施策が後押しとなって設備の更新等が促進され、解体工事案件の増加が見られております。2017/04/27 9:19
このような状況のもと、当事業年度の業績につきましては、一部の工事の完成が次年度に繰越されたものの堅調なプラント解体工事需要に支えられ、また新規顧客の開拓等の積極的営業の成果により、売上高は4,182,382千円(前年同期比8.7%増)となりました。一方、利益面におきましては、個別案件ごとの採算性の確保、販売費及び一般管理費の抑制等の取組みを継続して行ったものの、営業利益は397,594千円(同11.1%減)、経常利益は404,357千円(同12.9%減)、当期純利益は271,117千円(同7.3%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況