営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- 9319万
- 2021年1月31日 +33.6%
- 1億2450万
個別
- 2020年1月31日
- 1億75万
- 2021年1月31日 +27.43%
- 1億2839万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2 新株予約権の行使の条件2021/04/23 10:31
① 新株予約権の割当を受けたものは、下記の定めに応じて、それぞれに定める決算期における有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益の額が、それぞれに定める業績判定水準のいずれかを超過した場合に、当該業績判定水準を最初に充たした決算期の有価証券報告書の提出日の翌日以降に行使することができる。
(ⅰ)2019年1月期の営業利益が800,000千円を超過した場合 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 株式数に換算しております。2021/04/23 10:31
2 ① 新株予約権の割当を受けたものは、下記の定めに応じて、それぞれに定める決算期における有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益の額が、それぞれに定める業績判定水準のいずれかを超過した場合に、当該業績判定水準を最初に充たした決算期の有価証券報告書の提出日の翌日以降に行使することができる。
(ⅰ)2019年1月期の営業利益が800,000千円を超過した場合 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/04/23 10:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △615,679 △608,273 連結財務諸表の営業利益 93,191 124,501
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/04/23 10:31
当社は企業価値の向上を目指すにあたり、売上高、営業利益、1株当たり当期純利益金額を重要な経営指標としております。
2026年1月期を最終年度とする「中期経営計画2025」を策定し、連結業績において売上高100億円以上、営業利益10億円以上、1株当たり当期純利益金額91円以上の早期達成に向け全力を傾注してまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当連結会計年度の業績につきましては、新型コロナウイルスの影響により当連結会計年度に受注、着工予定であった解体工事の計画の延長等はあったものの、進行基準適用工事の工事進捗が順調に推移したことなどにより、連結売上高は3,682,864千円(前連結会計年度比7.2%増)となりました。2021/04/23 10:31
利益面におきましては、新型コロナウイルス禍において販売費および一般管理費の抑制に努めた結果、営業利益は124,501千円(同33.6%増)、受取配当金の増加により経常利益は212,842千円(同118.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は142,571千円(同137.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。