- 1433
- 2026/09/08
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 16.04倍
- 2016年以降
- 赤字-199.59倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.09倍
- 2016年以降
- 1.32-10.65倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 13.06%
- ROA 予
- 8.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/09/14 11:06
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年7月31日)(単位:千円) 販売費及び一般管理費 △291,710 四半期連結損益計算書の営業利益 11,442
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/09/14 11:06
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 △344,366 四半期連結損益計算書の営業利益 161,591 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社においては、特定の工事現場において新型コロナウイルス感染症の感染が発見されるケースはあるものの、現時点での工事中断や大幅な工期遅延はなく、また、工事に携わる人員の感染対策・感染時の早期封じ込めを最大限に実施したうえで工事を施工しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による営業活動への影響は一定程度あると認識しており、着工前の工事につきましては、受注・計画から着工に至るまでの段階で、業務に支障が生じ工事着工が後ろ倒しになるケースが発生しております。2021/09/14 11:06
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、スクラップ相場の高騰や工事進行基準対象工事の施工が順調に推移した結果、売上高は2,335,510千円(前年同四半期比42.7%増)となりました。また、利益面におきましても、スクラップ相場の高騰による利益の押し上げや販売費及び一般管理費の抑制に努めた結果、営業利益は161,591千円(同1,312.2%増)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間においてリバーホールディングス社の持分法適用関連会社化に伴う持分法投資損益を計上した結果、経常利益は273,779千円(同1,441.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は220,088千円(同3,394.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。