のれん
連結
- 2021年1月31日
- 931万
- 2022年1月31日 -25%
- 698万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)2022/04/28 13:05
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。(単位:千円) 減価償却費 7,143 7,143 1,539 8,683 のれんの償却費 11,931 11,931 2,328 14,259 持分法投資利益 201,312 201,312 ― 201,312
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 株式取得の相手先との守秘義務契約により非開示とさせて頂きます。2022/04/28 13:05
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2022/04/28 13:05 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)2022/04/28 13:05
当連結会計年度において、連結子会社である株式会社ヒロ・エンジニアリングののれんについて、将来の回収可能性を検討した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなったため、10,399千円の減損損失を計上しております。
当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/04/28 13:05
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響につきましては、現時点では収束時期が見通せない状況にあり、先行き不透明な時期が継続するものと予想されますが、当社グループに与える影響は、現時点では軽微であると判断し、繰延税金資産の回収可能性やのれんの減損の判断等の会計上の見積りを行っております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/04/28 13:05
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/04/28 13:05
(3) のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。