- 6172
- 2023/06/28
- 時価
- 121億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-223.13倍
(2015-2022年) - PBR
- 1.36倍
- 2015年以降
- 0.77-8.84倍
(2015-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 2262万
- 2014年8月31日
- -4億8888万
- 2015年5月31日
- -2億5864万
個別
- 2013年8月31日
- 4806万
- 2014年8月31日
- -3億8675万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、海外への事業展開につきましては、シンガポール、香港、米国、韓国に続き、新たに台湾、中国(上海)、英国にも拠点を開設しました。また、グローバルで開催されるスマートフォン及びモバイルコンテンツ関連イベントに数多く出展し、マーケティング活動を活発に行ってまいりました。一昨年来の投資の成果として、グローバルでの広告受注が急激に伸び、国内市場に依存しない分散した収益基盤が整いました。2015/08/20 15:01
以上のように、アプリ収益化事業に経営資源を集中させ、新規プロダクト等への投資及び海外事業展開を強化した結果、当連結会計年度の売上高は2,265,073千円(前期売上高1,301,671千円、前連結会計年度比74.0%増)、営業損失は488,881千円(前期営業利益22,627千円)、経常損失は510,138千円(前期経常損失2,049千円)、当期純損失は510,818千円(前期当期純利益12,263千円)となりました。
出所(注1) 総務省「平成26年版情報通信白書」 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、2,265,073千円(前連結会計年度比74.0%増)となりました。当社サービスが海外を中心にブランド認知が拡がり、新規取引先の増加が顕著に見られ、売上高が順調に推移しました。2015/08/20 15:01
② 営業損失
当連結会計年度の営業損失は488,881千円(前連結会計年度は営業利益22,627千円)となりました。仕入先であるアプリ媒体の獲得にかかる広告宣伝費の計上により営業損失に転じました。