四半期報告書-第9期第3四半期(平成28年3月1日-平成28年5月31日)
※ 減損損失
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日 至 平成28年5月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
その結果、利用見込みの低くなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(82,523千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、無形固定資産「その他」82,523千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額により評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日 至 平成28年5月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 遊休資産 | 無形固定資産「その他」 | - |
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
その結果、利用見込みの低くなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(82,523千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、無形固定資産「その他」82,523千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額により評価しております。