売上高
連結
- 2016年8月31日
- 4億4600万
- 2017年8月31日 -6.73%
- 4億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産の賃貸・運用2017/11/29 16:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業等のリスク
- なお、平成29年8月期の四半期ごとの国内EPC事業の売上高推移は以下のとおりであります。2017/11/29 16:06
(注)1.連結調整前の金額を記載しております。第1四半期(9月~11月) 第2四半期(12月~2月) 第3四半期(3月~5月) 第4四半期(6月~8月) 売上高(千円) 774,478 1,302,284 1,477,696 1,997,893
2.上記金額には消費税等は含まれておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/11/29 16:06 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2017/11/29 16:06日本 アセアン地域 その他 合計 6,341,648 1,514,985 2,749 7,859,383 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)中長期的な目標2017/11/29 16:06
当社グループは、中長期的な目標として、2022年度の売上目標を200億円とする「JESCO V200プラン」を策定し、基本方針として、アセアンにおける事業の拡大を加速させ売上高海外比率50%を目指す一方、国内においては事業の深耕拡大を図り安定成長を図ってまいります。
(3)会社の対処すべき課題 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/11/29 16:06
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、78億59百万円(前期比6.6%減)となりました。当社グループのセグメントごとの外部顧客への売上高の内訳は、国内EPC事業が55億9百万円、アセアンEPC事業が17億27百万円、総合メディア事業が4億13百万円、不動産事業が2億8百万円となりました。これは主に、国内EPC事業において、防災行政無線工事、ETCレーンの設備工事等の大型案件が同時完工したこと、太陽光発電工事事業では、電力事業者の入札制度導入など受注に結びつく案件は限定的となったこと、電気設備事業では、価格競争の激化や業界全体の縮小傾向の影響を受けたことなど、またアセアンEPC事業では、マンション等の電気設備工事、空調衛生工事の受注が遅れたことによります。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2017/11/29 16:06
前事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 売上高 458,961 千円 466,647 千円 不動産賃貸収入 64,908 〃 ― 〃