構築物(純額)
個別
- 2020年8月31日
- 7880万
- 2021年8月31日 +2.49%
- 8077万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。2021/11/26 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/11/26 15:00
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) レンタル資産 89千円 307千円 建物及び構築物 - 6,855 機械装置及び運搬具 223 10 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2021/11/26 15:00
前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 圧縮記帳額 4,900千円 5,854千円 (うち、建物及び構築物) (4,900) (5,854) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/11/26 15:00
当連結会計年度末における流動資産は5,186百万円となり、前連結会計年度末に比べ918百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が944百万円減少したことによるものであります。固定資産は13,341百万円となり、前連結会計年度末に比べ581百万円減少いたしました。これはレンタル資産が1,023百万円減少した一方で、建物及び構築物が392百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は18,528百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,500百万円減少いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/11/26 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。