有価証券報告書-第42期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた8,481千円は、「投資事業組合運用益」として組み替えております。
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業計年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた3,612千円は、「固定資産除却損」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた8,481千円は、「投資事業組合運用益」として組み替えております。
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業計年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた3,612千円は、「固定資産除却損」として組み替えております。