- 6178
- 2026/08/28
- 時価
- 6兆8323億円
- PER 予
- 17.51倍
- 2016年以降
- 赤字-20.55倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2016年以降
- 0.21-0.61倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 3.82%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本郵政(6178)の資産の部 - その他の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 9兆7533億
- 2015年3月31日 -6.25%
- 9兆1439億
- 2016年3月31日 -7.34%
- 8兆4726億
- 2017年3月31日 -1.77%
- 8兆3226億
- 2018年3月31日 -1.47%
- 8兆2003億
- 2019年3月31日 -0.46%
- 8兆1623億
- 2020年3月31日 +0.71%
- 8兆2205億
- 2021年3月31日 -26.04%
- 6兆797億
- 2022年3月31日 -2.61%
- 5兆9211億
- 2023年3月31日 -1.31%
- 5兆8434億
- 2024年3月31日 -6.36%
- 5兆4716億
- 2025年3月31日 +9.67%
- 6兆7億
- 2026年3月31日 +4.3%
- 6兆2591億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建資産・負債は、主として連結決算日の為替相場による円換算額を付しております。2026/06/18 15:30
なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物相場による円換算額を付し、収益及び費用は、期中平均相場による円換算額を付し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(15) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況は以下のとおりであります。2026/06/18 15:30
資産の部合計は、前連結会計年度末比7,285,128百万円減の289,864,524百万円となりました。
主な要因は、金銭の信託2,080,663百万円の増、銀行業等における貸出金850,083百万円の増の一方、現金預け金10,110,059百万円の減によるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2026/06/18 15:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,107百万円、1,038千株、当連結会計年度2,145百万円、1,777千株であります。
なお、当社の連結子会社である株式会社ゆうちょ銀行及び株式会社かんぽ生命保険においても信託を活用した株式給付制度を導入しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/18 15:30
3.株式給付信託が保有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末の普通株式の数から控除する自己株式に含めております。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の連結会計年度末株式数は、前連結会計年度1,038,800株、当連結会計年度1,777,300株であります。前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 15,289,540 16,481,925 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 6,199,993 6,767,424 うち非支配株主持分 百万円 6,199,993 6,767,424
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。