無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 7960億9100万
- 2016年9月30日 -7.47%
- 7366億700万
個別
- 2016年3月31日
- 91億5500万
- 2016年9月30日 -13.7%
- 79億100万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(貸主側)(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成28年3月31日)当中間連結会計期間
(平成28年9月30日)1年内 27,517 26,340 1年超 114,572 108,659 合計 142,089 134,999
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2016/11/25 15:00(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成28年3月31日)当中間連結会計期間
(平成28年9月30日)1年内 16,548 16,249 1年超 56,225 52,622 合計 72,773 68,872 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法の定めと同一の基準によっております。
自社利用のソフトウエアについては当社における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2016/11/25 15:00 - #3 減価償却額の注記
- ※1.減価償却実施額2016/11/25 15:00
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 1,391百万円 1,324百万円 無形固定資産 1,176百万円 1,355百万円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)、商標権については発生原因に応じた期間(主として20年)に基づいて償却しております。
また、のれんは、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っております。ただし、その金額に重要性が乏しい場合は、発生年度に一括償却しております。2016/11/25 15:00