経常収益
連結
- 2015年9月30日
- 2848億4800万
- 2016年9月30日 -31.24%
- 1958億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/11/25 15:00
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 中間連結会計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
2.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
3.「その他」の区分には、報告セグメントに含まれていない宿泊事業、病院事業等が含まれております。また、「その他」の区分のセグメント利益には当社が計上した関係会社受取配当金(125,231百万円)が含まれております。2016/11/25 15:00 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
東京米油株式会社
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2016/11/25 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場価格又は総原価を基準に決定した価格に基づいております。2016/11/25 15:00 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/25 15:00
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(単位:百万円) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日経平均株価は、4月下旬には17,000円台まで上昇しましたが、6月には世界的なリスク回避の動きから一時14,000円台まで下落しました。その後は市場が徐々に落ち着きを取り戻す中で回復しており、9月末には16,000円台となりました。2016/11/25 15:00
このような事業環境にあって、当第2四半期連結累計期間における連結経常収益は6,557,792百万円(前年同期比477,209百万円減)、連結経常利益は303,227百万円(前年同期比170,151百万円減)、生命保険業における価格変動準備金戻入等による特別利益、契約者配当準備金繰入額等を加減した親会社株主に帰属する中間純利益は、149,725百万円(前年同期比63,720百万円減)となりました。
各事業セグメント別の業績は、以下のとおりであります。