法人税等調整額
連結
- 2017年3月31日
- -1239億6000万
- 2018年3月31日 -29.39%
- -1603億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 臨時損益は金銭の信託運用損益の減少等により、前事業年度比5,627百万円減少し、経常利益は前事業年度比57,583百万円増加の499,669百万円となりました。当期純利益は352,745百万円、前事業年度比40,480百万円の増益となりました。2018/06/21 15:02
(注) 1.業務純益=業務粗利益-経費(除く臨時処理分)-一般貸倒引当金繰入額前事業年度(百万円)(A) 当事業年度(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) 法人税、住民税及び事業税 △133,287 △174,218 △40,931 法人税等調整額 4,954 28,025 23,070 法人税等合計 △128,332 △146,192 △17,860
2.臨時損益とは、損益計算書中「その他経常収益・費用」から一般貸倒引当金繰入額を除き、金銭の信託運用見合費用及び退職給付費用のうち臨時費用処理分等を加えたものであります。