無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3219億6400万
- 2019年9月30日 -2.58%
- 3136億5500万
個別
- 2019年3月31日
- 146億600万
- 2019年9月30日 +72.41%
- 251億8200万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、トール社及び傘下の関係会社におけるリース取引に係る使用権資産の内容は、主として建物及び土地であり、使用権資産の減価償却の方法は、中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(注)当中間連結会計期間におけるオペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料の減少は、主として(会計方針の変更)に記載のとおり、トール社及び傘下の関係会社において、当中間連結会計期間からIFRS第16号を適用したことによるものであります。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2019年3月31日)当中間連結会計期間
(2019年9月30日)1年内 30,385 6,869 1年超 180,802 47,976 合計 211,188 54,846
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2019/12/19 11:30(単位:百万円) 前連結会計年度
(2019年3月31日)当中間連結会計期間
(2019年9月30日)1年内 17,472 16,855 1年超 55,005 48,628 合計 72,478 65,484 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~75年2019/12/19 11:30
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法の定めと同一の基準によっております。
自社利用のソフトウエアについては当社における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2019/12/19 11:30 - #4 減価償却額の注記
- ※1.減価償却実施額2019/12/19 11:30
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 1,622百万円 1,713百万円 無形固定資産 1,482百万円 1,873百万円 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他 2年~60年2019/12/19 11:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
また、のれんは、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っております。ただし、その金額に重要性が乏しい場合は、発生年度に一括償却しております。2019/12/19 11:30