- 3556
- 2026/09/11
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 9.53倍
- 2017年以降
- 赤字-422.81倍
(2017-2025年) - PBR
- 7.23倍
- 2017年以降
- 2.16-41.31倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 75.83%
- ROA 予
- 11.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/08/10 15:32
(注) セグメント利益又は損益(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 ネットリユース事業 ネットリサイクル事業 計
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/10 15:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントに関わる直近の外部環境としまして、リユース業界においては、消費者向けの市場規模は引き続き拡大を続けており、従来のリアル店舗を通じた買取・購入形態からインターネットによる買取・購入への移行が急激に加速しております。また、その中でもメディア・ホビー商材の市場規模は最大のカテゴリー(注)であり、同カテゴリーにおけるネット市場は今後も成長が続いていく見通しにあります。2017/08/10 15:32
このような環境の下、スマートフォンサイトのデザインリニューアルなど顧客のニーズを反映したサービスサイトの改善によるリピート率の向上や、自社サイトを中心とした販売チャネルの多様化(アマゾン、ヤフーショッピングや楽天市場等)を図ることで、新たな顧客獲得に繋げて参りました。しかしながら、当第3四半期においては、インターネットを通じた宅配買取における競争環境の変化を受け、広告宣伝費を積極的に投下したことによる固定費の増加、加えて買取価格コントロールの読み違いによる粗利率の低下を招いた結果、当セグメントの売上高は2,592,388千円(前年同四半期1.8%減)、営業利益は37,905千円(前年同四半期76.1%減)となりました。
≪ネットリサイクル事業≫