リネットジャパングループ(3556)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年6月30日
- 9134万
- 2017年6月30日 -66.57%
- 3053万
- 2018年6月30日
- -2894万
- 2019年6月30日
- 3億6327万
- 2020年6月30日 -53.25%
- 1億6981万
- 2021年6月30日 +148.23%
- 4億2153万
- 2022年6月30日 -14.28%
- 3億6133万
- 2023年6月30日 -97.27%
- 986万
- 2024年6月30日
- -11億5792万
- 2025年6月30日
- 2億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△508,085千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 10:56
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 10:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、収益と社会性の両立を目指し「ビジネスを通じて『偉大な作品』を創る」を経営理念に掲げ、国内では「国内Re事業」として、実店舗を有しないインターネット特化型の「リユース事業」、インターネットと宅配便を活用した都市鉱山リサイクル(小型家電リサイクル)の「小型家電リサイクル事業」、及び知的・精神障がいのある方を対象としたグループホームと就労継続支援B型事業所を運営する「ソーシャルケア事業」を展開し、また、海外では、カンボジアの社会問題を解決しながらカンボジア経済の発展に資する「海外金融・HR事業」を展開しております。2023/08/14 10:56
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、営業収益7,779,229千円(前年同四半期比22.2%増)、営業利益9,869千円(前年同四半期比97.3%減)、経常利益11,492千円(前年同四半期比98.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失185,261千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益428,031千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。