リネットジャパングループ(3556)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年3月31日
- 6193万
- 2018年3月31日
- -4226万
- 2019年3月31日
- 2億4119万
- 2020年3月31日 -86.87%
- 3166万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 3億5076万
- 2022年3月31日 -52.12%
- 1億6796万
- 2023年3月31日 -51.35%
- 8171万
- 2024年3月31日
- -7億1538万
- 2025年3月31日
- 1億907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△328,419千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/15 13:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外金融事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△439,361千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/05/15 13:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、収益と社会性の両立を目指し「ビジネスを通じて『偉大な作品』を創る」を経営理念に掲げ、「リユース・リサイクル事業」として、実店舗を有しないインターネット特化型の「リユース事業」、インターネットと宅配便を活用した都市鉱山リサイクル(小型家電リサイクル)の「小型家電リサイクル事業」を、「ソーシャルケア事業」として、知的・精神障がいのある方を対象としたグループホームや就労継続支援B型事業所の運営に加え、介護人材不足に対応する観点で福祉領域に特化した人材送出しを展開しております。その他、カンボジアの社会問題を解決しながらカンボジア経済の発展に資する「海外金融事業」にも取り組んでおります。2024/05/15 13:11
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、営業収益5,813,244千円(前年同四半期比22.9%増)、営業損失715,386千円(前年同四半期は営業利益81,717千円)、経常損失658,782千円(前年同四半期は経常利益77,883千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失954,434千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失7,469千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。