営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 587万
- 2017年12月31日
- -7588万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/14 14:09
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2018/02/14 14:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、インセンティブの強化や既存客のニーズを反映したサービスサイトの改善によるリピート率の向上、自社サイトを中心とし、アマゾン、ヤフーショッピングや楽天市場など販売チャネルの多様化を図ることで、新たな顧客獲得に繋げて参りました。また、買取繁忙期における広告宣伝費を中心とする商材獲得コストの適正投入、粗利率など価格管理面の安定維持、セット品やホビー品など高収益商材の取扱い強化などの施策を実行しましたが、当該第1四半期においては、アマゾン販売手数料の値上げや本社移転費用等により、減益となりました。2018/02/14 14:09
また、本セグメントには、海外リユースとしてカンボジア・ファイナンス事業を含みますが、当該事業については、売上高89,282千円(前年同四半期比1,734.0%増)と大きく伸長し、サブセグメントとして黒字化を果たしております。その結果、当セグメントの売上高は934,012千円(前年同四半期比16.8%増)、営業損失は35,530千円(前年同四半期は営業利益13,485千円)となりました。
なお、ネットリユース事業の事業構造は、年末年始の買取繁忙期に広告宣伝費を集中投下し、販売用の在庫確保を行うモデルであるため、下期偏重型の計画となっております。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.異動する子会社の概要2018/02/14 14:09
(注)1.換算レートは、1USD=4,100KHR、1USD=108.78円として算出しています。(1)名称 Chamroeun Microfinance Plc. 売上高 370,391千円 397,882千円 257,802千円 営業利益 △15,592千円 6,072千円 △88,963千円 経常利益 △9,328千円 15,435千円 13,791千円
2.2017年12月期の業績は監査前の数値を記載しています。