- 3556
- 2026/09/11
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 9.53倍
- 2017年以降
- 赤字-422.81倍
(2017-2025年) - PBR
- 7.23倍
- 2017年以降
- 2.16-41.31倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 75.83%
- ROA 予
- 11.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△94,744千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/13 15:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループは収益と社会性の両立を目指し『ビジネスの力で、社会課題を解決する』を企業理念に掲げ、実店舗を有しない「リユース事業」とインターネットと宅配便を活用した都市鉱山リサイクルの「小型家電リサイクル事業」、及びカンボジアを中心に車両販売事業、リース事業、マイクロファイナンス事業、人材の送出し事業の4つの事業を展開する「海外事業」を複合的に展開し、各事業共に様々な施策の下、事業拡大を図っております。2020/02/13 15:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、営業収益1,995,976千円(前年同四半期比7.0%減)、営業利益42,444千円(前年同四半期比65.7%減)、経常利益130,515千円(前年同四半期比29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益80,543千円(前年同四半期比7.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。