無形固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 10億6593万
- 2024年9月30日 +1.71%
- 10億8413万
個別
- 2023年9月30日
- 592万
- 2024年9月30日 -50.05%
- 295万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ 商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
ロ 貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~24年2024/12/23 13:03 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3. 有形固定資産のうち「その他」は建設仮勘定であります。2024/12/23 13:03
4.無形固定資産のうち「その他」は電話加入権であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/12/23 13:03
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は1,331,233千円(前連結会計年度比134.7%増)となりました。これは主に連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出940,105千円、無形固定資産の取得による支出243,643千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 8~24年2024/12/23 13:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/12/23 13:03
②識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,372,393 2,432,671 無形固定資産 1,065,930 1,084,139 減損損失 45,470 31,824
資産グループについては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づきグルーピングを行っており、各会社を基本単位としております。減損の兆候を識別するにあたって、過去の業績及び中期経営計画に基づく予算を考慮して、継続的な営業赤字、経営環境の著しい悪化、事業計画との乖離がないかを検討しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2024/12/23 13:03
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。