純資産
連結
- 2018年9月30日
- 16億7049万
- 2019年9月30日 -2.57%
- 16億2759万
- 2020年9月30日 -5.41%
- 15億3945万
個別
- 2018年9月30日
- 16億9219万
- 2019年9月30日 +4.65%
- 17億7087万
- 2020年9月30日 -10.64%
- 15億8241万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2020/12/17 15:01
(1)権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2)新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2020/12/17 15:01
決算期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、1,505,600千円(前連結会計年度末は1,049,362千円)となり、456,237千円増加しました。これは主に、1年内返済予定長期借入金が97,220千円、買掛金が64,634千円、長期借入金が305,382千円、それぞれ増加したことによるものであります。2020/12/17 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、1,539,458千円(前連結会計年度末は1,627,591千円)となり、88,132千円減少しました。これは主に、資本金及び資本剰余金が新株予約権の行使による新株の発行に伴いそれぞれ1,200千円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上に伴い、利益剰余金が45,806千円減少、自己株式の取得に伴い自己株式が43,053千円増加したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた8,122千円は、「未収還付法人税等」4,126千円、「その他」3,995千円として組み替えております。2020/12/17 15:01
また、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払消費税等」は、負債及び純資産の額の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた42,148千円は、「未払消費税等」18,267千円、「その他」23,880千円として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/12/17 15:01
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/17 15:01
(注) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 292円93銭 278円71銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 24円18銭 △8円30銭