有価証券報告書-第12期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本準備金の減少)
当行は、平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年6月19日開催の定時株主総会に資本準備金の減少に係る議案を付議することを決議し、同株主総会で承認されました。
(1) 目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものです。
(2) 資本準備金の額の減少の要領
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金をその他資本剰余金に振り替えるものです。
① 減少する準備金の項目及びその額
資本準備金4,296,285,955,819円のうち796,285,955,819円
② 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金796,285,955,819円
(3) 資本準備金の減少の効力発生日
平成30年7月31日(予定)
(資本準備金の減少)
当行は、平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年6月19日開催の定時株主総会に資本準備金の減少に係る議案を付議することを決議し、同株主総会で承認されました。
(1) 目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものです。
(2) 資本準備金の額の減少の要領
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金をその他資本剰余金に振り替えるものです。
① 減少する準備金の項目及びその額
資本準備金4,296,285,955,819円のうち796,285,955,819円
② 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金796,285,955,819円
(3) 資本準備金の減少の効力発生日
平成30年7月31日(予定)