AppBank(6177)の建物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 7222万
- 2015年12月31日 -10.25%
- 6481万
- 2016年12月31日 -16.29%
- 5425万
- 2017年12月31日 -56.58%
- 2355万
- 2019年12月31日 -84.11%
- 374万
- 2020年12月31日 -100%
- 0
- 2021年3月31日
- 0
- 2021年6月30日
- 51万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 1512万
個別
- 2014年12月31日
- 2600万
- 2015年12月31日 -29.3%
- 1838万
- 2016年12月31日 -18.2%
- 1503万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。2026/03/30 16:27
4.本社の建物を賃借しており、年間賃借料は、4,374千円であります。
(2) 国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2026/03/30 16:27
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2.当期減少額のうち、建物及び構築物10,578千円、工具、器具及び備品3,260千円は、2025年4月1日付けで行ったYURINAN事業の譲渡によるものです。2026/03/30 16:27 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/30 16:27
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により、事業用資産は事業単位でグルーピングを行っております。ただし本社資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 本社 工具、器具及び備品 879 建物 766 メディア事業 工具、器具及び備品 232 その他 のれん 330,230
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した事業用資産及び共用資産については、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として、定率法を採用しております。2026/03/30 16:27
ただし、建物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産