AppBank(6177)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年12月31日
- 3306万
- 2021年12月31日 -22.22%
- 2571万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/03/30 16:27
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザー費用等 8,651千円2026/03/30 16:27
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)株式会社PWAN - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、その効果が発現すると見積られる期間で均等償却をしております。2026/03/30 16:27 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 1.株式会社PWAN2026/03/30 16:27
2.musica lab株式会社流動資産 77,511 千円 固定資産 16,306 千円 のれん 220,946 千円 流動負債 △51,764 千円
流動資産 137,807 千円 固定資産 3,506 千円 のれん 391,325 千円 流動負債 △104,932 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/30 16:27
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により、事業用資産は事業単位でグルーピングを行っております。ただし本社資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) メディア事業 工具、器具及び備品 232 その他 のれん 330,230 合計 332,109
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した事業用資産及び共用資産については、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/30 16:27
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- インターネット販売・卸売につきましては、顧客に商品を供給することを履行義務としており、出荷時から当該商品の支配が移転されるまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。2026/03/30 16:27
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、その効果が発現すると見積られる期間で均等償却をしております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/03/30 16:27
当社が保有する関係会社株式は市場価格のない株式であり、一部の関係会社株式についてはのれん相当額を含むため純資産に比べて高い価額で取得しております。関係会社株式の評価については、実質価額が取得価額に比べ著しく低下したと認められる場合、投資先の事業計画等により回復可能性を検討したうえで、1株当たり純資産額に所有株式数を乗じた金額まで評価損を計上することとしております。また、将来、投資先の業績不振等により、現在の帳簿価額に反映されていない損失が生じ、関係会社株式評価損を計上する可能性があります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/30 16:27
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額